病気をしない自分になるセッション(30分)

28年間、病気だらけで薬と病院漬けだった私が、13年間、病気ゼロ薬ゼロ病院ゼロになれた生活の知恵

  • 30 分
  • 2,980円
  • オンライン

セッション内容

私の母は看護師で、父は大学の化学准教授。 薬や医療と 化学物質のプロの両親に生み育てられた 生粋の医療大好き少年だった私。 当時の私の口癖は 「お薬ちょーだい」 喉が痛ければ「お薬ちょーだい」 頭が痛ければ「お薬ちょーだい」 お腹が痛ければ「お薬ちょーだい」 肩・腰が痛ければ「湿布ちょーだい」 車酔いも、吐き気も、下痢もすべて 「お薬ちょーだい、お薬ちょーだい」 何か問題があれば 「薬や病院が助けてくれるから大丈夫」 そう無意識のうちに思い込んでいた。 そして私は ガリガリの貧弱で 病弱・虚弱体質となった。 ーー そんな私が0歳〜28歳までに 医師に診断された病名は 膀胱炎、大腸炎、乱視、難聴、 坐骨神経痛、腰痛、ヘルニア、 尿膜管遺残症、陰嚢内静脈瘤、 アトピー、アレルギー、花粉症、鼻炎etc 1年の3分の1はずっと風邪。 病気でない期間の方が短い。 病院は百回以上通ったし、 薬は何千錠と飲んできた。 入院も3回、手術は2回で 下腹部の目立たない所に傷痕2箇所 お腹の目立つ所に傷痕2箇所あり 水着は今でも恥ずかしい。 全身麻酔も腰椎麻酔もキツかった。 ーー 28年間、本当に大変だったけど なぜか私は病院大好き、お薬大好き ドクター大好き、看護師さん大好き になっていた。 これだけ長い間、 多くの人に関わってもらえてたら 信用し好きになるのは当然だった。 そして28歳の夏の、ある出会いで 「病気は、薬でも病院でも治らない。 薬と病院で、病気は悪化し増加する。 病気を治すなら生活を改める以外ない」 と知った。 ーー 怒りや色んな思いが頭を巡り、 パニックにもなりかけたけど そこからたくさん調べて調べて 「製薬メーカーと医師と病院の関係」 「製薬メーカーと石油メーカーの関係」 「石油メーカーと経済社会の関係」 「抗癌剤、精神医薬、ワクチンの利権」 「経皮毒と添加物と無添加表示と利権」 「広告主とメディアと政治」 「病気と症状と細胞のメカニズム」など 社会と健康の仕組みを 少しだけ知ることができた。 おかげで私は 28歳の夏〜41歳の今日まで お薬はゼロ。 お家にあった満パンの薬箱も 今は箱ごとない。 数錠だけ、歯医者さんの 痛み止めはあるけど何年も放置中。 ーー 今の私は 「お薬はこの世に存在しない。 病院は怪我の時にのみ現れる」 そんな感覚で生きているので もし、何か問題があっても 「誰も私を助けることは出来ない。 だから病気にはなれないし、なっても 私だけが、私を助けることができる。」 そう思えるようになった。 喉が痛くても、 頭が痛くても お腹が痛くても 肩・腰が痛くても それらはすべて 細胞からの命のサイン。 面倒くさくても、しんどくても、 お家の、台所とお風呂とお布団で 私の体の細胞たちのサインに応え 細胞たちの働きのお手伝いをする。 結果として 28〜41歳の今日まで 病気ゼロ。薬ゼロ。病院ゼロ。 あれだけ何十人という 医師や専門家に診てもらっても 全然ダメだったのに 自分でやると決めたら 意外とあっさりだった。 ーー でも、それでも私は どうしようもないほど重症の時は 東洋医学の専門家に診てもらうし 緊急の時や、物理的処置が必要な 怪我や損傷は西洋医学の専門家である 病院に迷わず行くと決めている。 餅は餅屋なので。 東洋でも西洋でも 私は医療に人一倍 助けられてきた人なので。 どうしようもあるときは どうにか自分でお家でやる。 99%はどうしようもあるので。 私は二度と病気になるのは嫌なのです。 今日も体の細胞からのサインを 無視や薬で誤魔化したりせずに、 細胞たちに応えてあげましょう。 健康だよね . .

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