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暑くて寝れない時は

更新日:2022年10月2日

毎日不眠を毎日快眠に

変えてくれた5つの工夫

工夫①

寝る数時間前までに

食事を済ませる

胃に物が残ってると

一応は寝れても

深い睡眠は難しい。

どうしても食事が遅くなる時は

消化に良い物を食べる。

ーー

工夫②

2時間前にはお酒を止め

お水を飲み酔いを覚ます

アルコールが多く残ってると

一応は寝れても深い睡眠は難しい。

夜中に起きないために水は、

寝る1時間前までに飲み終わる。

ーー

工夫③

寝る1時間前までに

お風呂を済ませる。

体温が高いと一応は

寝れても深く寝るのは難しい。

お風呂に入ると体温が上がるが

恒常性で体温は下がる。

体温が下がったタイミングで

寝ると早く深く寝れる。

(恒常性は体温など一定に

保とうとする体の仕組み)

ーー

工夫④

1時間前から照明を落とし

動画や音楽の音量を下げる。

多少明るくても静かでなくても

一応は寝れるが深い睡眠は難しい。

白っぽい照明はオレンジ系に変え

間接照明に変えて動画など静か目にする。

ーー

工夫⑤

寝る30分前から

深部体温を下げる。

エアコン弱プラス

扇風機の弱プラス

首に濡れタオルを巻いて

しっかり深部体温を下げる。

(エアコンだけでも良いが電気代節約に)

首の後ろが

ちゃんとヒンヤリすると

急にあくびが出てきて

早く深く眠れる。

首の後ろがポカポカのままだと

あくびは出ないしもし寝れても

深くは眠れない。

快眠のためには

深部体温を下げることが

一番重要で不可欠。

ーー

5つの中で1つでも

欠けると眠れないし

寝ても浅くて朝ツラかった。

5つできると

不眠も一応睡眠もなくなって

早くて深くて長い本物の快眠になった。

ーー

と言っても

5つの工夫すべては難しいし

他にも柔軟や朝日や運動などあるので

何からやろうか本当に迷う。

そんな時一番威力が大きいのが

⑤の深部体温を下げること。

これが本物快眠のための

80%くらいを占めてるので

まず先に行い、他は後で行う。

ーー

昔から不眠だったし一応は寝れても

快眠はできなくて毎朝ツラかったが


深部体温の仕組みを知りここ数年は

毎日快眠になり朝がラクになった。


でも昨日は久しぶりに

本物快眠できなかった。

夜、凄く暑かったけど

電気代節約のために我慢して

扇風機と濡れタオルだけで

寝たら流石に無理だった。

深部体温が下がりきらず

なかなか寝れなかったし

夜中も何度か目が覚めた。

ーー

今夜からはエアコンを使うが

29度とか30度に設定して

扇風機と濡れタオルも使う。

これで電気代も一晩数十円で

一ヵ月1000円もいかないと思う。

たった1000円で30日間

毎日快眠できたら安い投資。

今夜もヒンヤリ冷やし

早く深くグッスリ寝て

朝、スッキリ起きます。

感謝。

健康だよね

.

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