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夢も希望もない、どん底の時は

今から80年前、

アンネの家にも

強制収容所への

召集令が届いた。

アンネの父は命令に

従うのは危険と判断。

アンネたちと隠れ家

で暮らすことにした。

ジャーナリスト作家に

なるという夢があった

アンネは隠れ家で夢中

で日記を書きつづけた。

戦争と差別が無くなっ

て欲しいという思いを

世界に伝えるためにも。

2年後、隠れ家がナチス

に見つかり、家族全員が

収容所へ。半年後、姉が

亡くなり数日後アンネも

15歳でこの世を去った。

隠れ家に残された日記は

父の知人が隠し戦後まで

大切に保存。唯一残った

父に手渡す。父はアンネ

のため出版を決意。日記

は世界的ベストセラーに。

隠れ家で書いた

アンネの日記より

私は理想を捨てません。

どんなことがあっても、

人は本当にすばらしい

心を持っていると

今も信じているからです

なんと素晴らしいことでしょう。

世界をよくすることを

始めるのに誰も一瞬ですら、

待つ必要なんてないんです。

太陽の光と雲一つない青空があって、

それを眺めていられるかぎり

どうして悲しくなれる

というのでしょうか?

まわりにいまだ

残されているすべての

美しいもののことを考え、

楽しい気持ちでいましょう

アンネ・フランク





.

とても悲しくなる時があるし

気持ちが落ちることもある。

でも美しいものも沢山あるし

今に感謝して希望を持ちます。

感謝。

本気で夢を叶える会

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